整体

悪い姿勢が身体に及ぼす影響とは?
整体 · 26日 8月 2025
こんにちは!安田 未来です。 今回はお悩みの方も多い姿勢についてお話させて頂きます。 姿勢が悪いことで様々なお悩みを抱えている方は多いです。 姿勢が悪いと・・・ 背中の筋肉が硬くなり肩こりや腰痛の原因になります。 身体のストレスがかかり続けるので、 ・自律神経にも負担がかかり睡眠不足や疲れが取れなくなる。 ・内臓に負担がかかり胃腸などの調子や代謝が悪くなる。 ・同じ年齢の中でも老けて見られる。 ・集中力が落ちてくる ・頭痛 ・お尻が垂れる ・二重アゴ ・胸が垂れる ・お腹が前に出る ・前ももとふくらはぎが張る ・冷え性やむくみ  など様々な悪影響を及ぼします。 正しい状態に戻さないと悪い姿勢を記憶して癖がついてしまい、戻すのに時間がかかってきてしまいます。 また、姿勢は痛みではないのでいつ施術に来るのがベストか?と質問されますが 一番ベストなタイミングは「今」です。 骨盤調整によって身体の土台である骨盤から起こして姿勢の維持ができるようにしていきます。 もし気になる方がいらっしゃいましたら、是非一度ご自身の体の状態を知るために来てみてください。

痛めた時は冷やす?冷やさない?
整体 · 19日 8月 2025
こんにちは。安田未来(みく)です。 みなさんは怪我をされれた時に、痛めたところを冷やした方がいいのか、温めた方がいいのか悩んだことはありませんか? 昔は痛めた時はとにかく冷やす!と言われていましたが、今では温めた方がいいと聞いたこともありますよね。そうなると、自分の場合どっちをしたらいいのか分からなくなるかと思います。 基本的には痛みがある場所には炎症反応が起きて熱を持ちます。 その熱が身体に痛みを発生させますのでその場合は氷水でのアイシングをおすすめします。 炎症の特徴として ・痛み、熱を持っている ・腫れている ・赤くなっている ・運動機能障害(動かせない・動かしずらい) などが挙げられます。 そして、慢性的な腰痛や肩こり、筋肉のこわばりによって起こる、こむら返りなどは温めたほうが効果的ともいわれています。 急性期の怪我は冷やす、慢性期の怪我は温めると覚えておくといいでしょう。 他にも気になることがありましたら、お気軽に当院までご相談ください。 ◆からだ探偵ヤスダ 仙台駅東口から徒歩10分 「根本改善」整体ならおまかせください!ヘッドスパ、お子さん向け整体も大好評◎

初めての整体でも安心!
整体 · 14日 8月 2025
こんにちは。安田未来(みく)です。 今回は初めて整体を受けようかと思われている方の疑問にお答えします! Q:整体を受ける流れってどんな感じなの? A:ますはご予約をお願いしております。 来店いただき空きがあればすぐにご案内することもできますが、他のお客様のご予約がある場合はお待ちいただくか、別日に再来店をお願いする場合もございます。 その後、カウンセリングを行い、お客様のお身体の状況を確認し、施術を行う流れになります。 Q:服装はどうしたらいいですか? A:普段着でお越しいただいて大丈夫です! 今の時期は暑いので、汗を気にする方もいるかと思います。 そんな方のために、当院では半袖・半ズボンのお着換えをご用意しております。 サイズもM~3Lと幅広くありますので、お気軽にお声がけください。 他にも気になることがございましたら、お気軽にお問合せ下さい。 ◆からだ探偵ヤスダ 仙台駅東口から徒歩10分 「根本改善」整体ならおまかせください!ヘッドスパ、お子さん向け整体も大好評◎ TEL:022-290-5879 〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目8-21アサヒビル

大注目のブライダル整体、始めました!
整体 · 12日 8月 2025
こんにちは。安田未来(みく)です。 みなさん<ブライダル整体>って聞いたことありませんか? 実は最近では結婚式前や前撮りの時に向けて整体を受けに来る人が増えてきています。 よく「ブライダルエステ」といって、今でも結婚式を行う56%のひとがエステに通っていますが、 エステは肌や体型など外見の美しさ...

整体で心も整うメカニズム
整体 · 02日 8月 2025
 こんにちは、院長の安田です。  当院では自律神経の調整を得意としております。気持ちの落ち込み・昂ぶりなど、気持ちの面で改善が見られたという口コミも多数寄せられております。ありがとうございます。  では、なぜ整体で心が整うのでしょう。その仕組みをお話いたします。  まず初めに、人間はネガティブなことほど身体に溜めてしまう生き物です。例えば、狩猟時代の話をしましょう。あなたが狩りをして生きていかなければならないとします。少しのミスが命取りです。生き残るためには、ミスを次に生かす必要があります。  だから、「ミス」をしっかり覚えておこうとするんですね。  現代においても、人間が「成功体

産後のお身体にこんなお悩みはありませんか?
整体 · 31日 7月 2025
こんにちは。安田未来(みく)です。 突然ですが、出産された方で ・体型が戻らない ・腰や股関節が痛い ・抱っこで肩や背中がガチガチといった症状にお悩みの方はいらっしゃいませんか? 実はそれ骨盤のゆがみが原因かもしれません。 出産でゆがんだ骨盤をそのままにしておくと ・体型が崩れやすい ・慢性的な腰痛・肩こりに ・代謝が落ちて痩せにくくなる ・将来的な不調の原因になることも と様々な症状を引き起こすことになるかもしれません。

【ヘッドスパのご感想】頭痛・肩こり・眼精疲労
整体 · 22日 7月 2025
こんにちは。木曜日と金曜日限定のドライヘッドスパを担当している安田未来(みく)です。 今回もドライヘッドスパを受けたお客様の声を紹介したいと思います。 今回ご紹介させていただく、あーままさんは「頭痛」「肩こり」「眼精疲労」「ストレートネック」「生理痛・PMS」にお悩みを持っており、お身体の状態を確認したところ普段から左を向きやすい状態だったため首の骨の配列が乱れることで、首の筋肉が固まりやすいため頭痛や肩こりや眼精疲労といった症状がでている状態でした。 施術として、首の調整を行い頭部を揉み解すことで筋肉の緊張が取れ、また右側の目の周りの筋肉も凝り固まっていたので揉み解しながら、眼窩も狭まっていたので広げることで左右のバランスを整えました。加えて、右腕も辛いとのことだったので肩から前腕にかけて揉み解しを行いました。 ~ あーままさんのご感想 ~ 「とてもリラックスできました。眼精疲労で目が痛かったり開けにくかったのですが、目が開けやすく痛みが和らぎました。ありがとうございました。」 同じお悩みの方は是非一度ドライヘッドスパを体験してみてはいかがでしょうか。 皆様のご来店をお待ち

水分の取り方について
整体 · 08日 7月 2025
皆さんこんにちは!安田未来(みく)です。 以前のブログで【水分不足によって起こるリスク】についてお話しましたが、今回は【水分の取り方】についてお話ししたいと思います。 特にこれからの時期、気温がどんどん高くなってきて汗もかきやすくなってきます。 ただ、真夏ほどの暑さではありませんが、十分に注意したいのは【脱水】です。 よく汗をかいたり、のどが渇いたタイミングで水分を摂る方が多いと思いますが、特にのどが渇いている方はすでに脱水がはじまっています。 そのため水分を摂るタイミングは、 起床時・食事中・入浴前・就寝前に加えて1時間半~2時間おきにこまめに水分(コップ1杯分)を摂ることをお勧めします。 一度にたくさんの水分を摂取しても、うまく吸収できないから注意が必要です。 また、何を飲んだらいいのか?と考える方もいるかと思います。 水分補給のおすすめな飲み物は、普段は水・麦茶・ルイボスティーです。 運動時や汗をたくさんかいた時は、スポーツドリンクや経口補水液もおすすめです! コーヒー・緑茶・アルコールは利尿作用があるため、水分補給には適さない場合があるのでご注意ください。 これから

熱中症の時期が近づいていますね
整体 · 03日 7月 2025
こんにちは!安田 未来です。 最近日差しが強くなってきて、暑さが増してきていますね。 そんな中注意しなきゃいけないのが【熱中症】です。 熱中症と聞くと夏の暑い日と思う方もいるかと思いますが、実は<梅雨の晴れ間><梅雨明け>も体が暑さに慣れていないのに気温が上昇する時は気を付けないといけません。 熱中症にならないためにも、 ・室内ではエアコンや扇風機を使い、適度な温度を保つことが大切です。特に寝るときにタイマーを使いエアコンを切ったりしていますが、湿度が高まりやすかったり水分を失いやすいことから危険です。 ・屋外では外出の際は、日傘や帽子を着用し、日陰を利用して直射日光を避けましょう。また、暑い時間帯を避けるのも大切です。 ・服装は通気性が良く、吸湿・速乾性に優れた衣類を選びましょう。 ・のどが渇いていなくてもこまめに水分を摂ることが大切です。 ※汗をかいた場合は塩分も補給できるように、スポーツドリンクを活用するのをおススメします。 ・体調が優れない場合は、無理をせず涼しいところで安静にしましょう。 これらの対策をすることで、熱中症のリスクを軽減することができます。 無

水分不足によって起こるリスク
整体 · 27日 6月 2025
皆さんこんにちは!安田未来(みく)です。 前回のブログで【身体と水分の大切さ】についてお話しましたが、今回は【水分不足によって起こるリスク】についてお話ししたいと思います。 これから夏に向けてだんだん日差しが強くなり暑い日が続きますね。 そんな中、水分が不足してしまうと様々な健康リスクを高めてしまいます。 よく皆さんが聞くのは【脱水症】や【熱中症】ですよね。 その他にも脳梗塞や心筋梗塞などが挙げられます。 私たち人間は、暑いところでは皮膚の血管を拡げ血流量を増やし、汗をかくことで体温を調整していますが、たくさんの汗をかくとそれだけで体液を失い、体温が上昇してしまいます。 体内の水分が失われるとどのような症状がでるのか? 2% のどの渇き、運動能力の低下 3% 強い渇き、ぼんやりする、食欲不振 4~5% 疲労感、頭痛、めまいなどの脱水症状 10%以上になると死に至ることもあります。 以上のように、人間にとって水分の摂取は、欠かすことのできないとても大切なものなのです。 このような症状を引き起こさないためにも、水分をしっかりとっていきましょう。 次回は【水分の取り方】について

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